ウインドウファブリック
両面ファブリックフレームを使った、全く新しい内照式ウインドウサイン
従来、窓ガラスの内側に設置する内照式ウインドウサインは、メディア交換時の作業スペース確保のため、窓ガラスから一定の距離を設けて設置する必要がありました。一方、窓ガラスに隣接して設置する場合には、メディア交換の都度、本体を取り外さなければならないという課題がありました。ウインドウファブリックは、特許取得済みの「リアエントリー構造」により、本体を窓ガラスに隣接設置したまま、「室内側メディア」を外すだけで背面側から屋外向けの「窓側メディア」を簡単に交換することが可能です。
フレームは同じ方向から2枚のファブリックメディアを取付可能な120mm厚専用フレームを使用。エッジライト方式で短辺最大2000mmまで製作可能です。
はじめに、窓側メディアを室内側から窓側にデザインが向くようにし、フレーム内側のスリットにセットします。窓側メディアのセット完了後、室内側メディアを室内側にデザインが向くようにフレーム外側のスリットにセットしてください。
●特許第7239229号
●ウインドウファブリックは基本的に本体とメディアのセットで販売しております。
●本体を一度導入頂きました後交換用メディアのみのご依頼も承ります。
●定型セットの「規格仕様」もご用意しております。
★SENSE Vol.9 P82~P83 掲載
製品詳細イメージ
YouTubeでメディア取付手順を公開しています











